『TwitSafe99』は、
企業ツイッターアカウント向け対話監視代行サービスです。ソーシャルメディア・マーケティングのリスクを大幅軽減するため、365日24時間、働き続けます。『有害情報99』や国産ミニブログ向けに半年間の自動監視で培った辞書により高精度で、リアルタイムな対話を安全に運用できるよう支援します。
オプション、有人サービス・メニューも豊富で低コスト。お問い合わせください。
【背景】Twitterの隆盛、個人利用 vs 企業利用,『TwitSafe99』のニーズ
【背景】Twitterの隆盛、B vs C のギャップと『TwitSafe99』へのニーズ
・日本国内ではツイッターの利用が1年で1900%増加し、コメント数1200万でAmebaの10倍弱と、突出して成長
・しかし日本では米国比で桁違いに少ない企業活用に留まる
・フォロワー数少ないのに自社の失言や流言被害が猛スピードで大量に伝播しかねない、リアルタイムメディア特有のブランド毀損リスクは大きい状態でTwitterを始めるのに企業は躊躇
・幸いにして活性化した場合、様々な顧客対応をリアルタイムでこなすのが大変
※確かに、リアルタイムなつぶやきは、「覆水盆に返らず」です。そのため、専用クライアントに保留機能、承認機能がありますが、おざなりに運用されがちな上に、対応の鮮度が落ちてフォロワーの離反を招きかねません。
【概要】 『TwitSafe99』とは?
『TwitSafe99』は、文章の内容を意味解析して、うっかり書き込まれた個人情報や有害情報を検出する『個人情報99』、『有害情報99』をベースに開発したフィルタリングSaaSです。ツイッターと同じ140 字以内のリアルタイム・ブログ国産サービスで半年間の実績をもつ辞書とロジックをツイッター向けに最適化。
企業向けに、無関係な宣伝や公序良俗に著しく反する書き込みがなされたら、リアルタイムでブロックしたり、要注意な書き込みをメール通知します。NG 書き込みはキャンペーン・ページ等のTwitter つぶやき表示パーツから除外されます。
基本サービスで月額数万円~。オプションでハッシュタグや一般キーワードの監視、自社商品を薦めるフレーズ等を自動ピックアップ可能。365 日24 時間対応の有人サービスも、同様に低廉なコストで提供します。第1号案件は、富士急ハイランド様の”絶叫学割「腹から叫ぼう」キャンペーン”のハッシュタグ・リアルタイム掲載支援と、常設アカウント@fujiqnowの保護です。
※『TwitSafe99』は、9月4 日午後、東京工業大学・大岡山キャンパスで開催の第2回Twitter研究会における弊社代表取締役社長・野村直之の講演の中で披露いたします。
http://atnd.org/events/7246
・Twitter 用公式ハッシュタグ: #twitterconf
・SBM 用公式タグ: twitter 研究会
・公式サイト http://homepage3.nifty.com/toremoro/study/twitterconf2.html
プレゼン資料は公式サイトで公開します。
・UST 中継:予定あり。
*プレスの方は@toremoro21 にTwitter にてコメントor DM にてご連絡下さい。プレス席をご用意。
【企業担当者様のための説明】
『TwitSafe99』はTwitterアカウントを取得いただき、メールが使える環境であれば、ご利用いただくことができます。加えて、パスワードをお預かりすることで、重度の有害情報の投稿者をリアルタイムでブロック可能です。有害疑い有りのツイートは、特設ページのTwitter API呼び出しを『TwitSafe99』APIに置き換えておくことで、タイムラインに現れないようにすることができます。
1. http://twitter.com/よりアカウント作成。
『TwitSafe99』サーバでパスワードをお預かり
2.ご指定のタイムライン(基本は@kigyo宛て)を60秒間隔で
Twitterサーバからチェック&キャッシュ開始
3. 軽度の有害書込み → お客様にメール通知
4. 重度の有害書込み → 書き込み者アカウントをブロック
5. タイムラインからの除外 (@mentionなど)
6. オプションサービス一覧

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