世ハロ、ネットスケットがソーシャルウェブサービスを
プロデュースするユニット、Tweetlabsを設立。
〜サービス第1弾はキャラクターが代わりにつぶやく『きゃらつい』〜
ソーシャルメディアマーケティング事業を行う株式会社ハロ(東京都渋谷区)とソーシャルウェブサービス開発事業を行う株式会社ネットスケット(埼玉県上尾市)は、ソーシャルウェブサービスをプロデュースするユニット「Tweetlabs」を組み、2010年8月4日にキャラクターが代わりにつぶやく『きゃらつい』を日英同時リリース致します。
■Tweet Labs概要 http://tweetlabo.com/
TweetLabsはtwitterをベースに世界対応のプロダクトを提供するCreative Unitです。ハロがディレクションとデザインを、ネットスケットがシステム開発を担当。また、3ヶ国語対応のメンバーがサービスのローカライズを実施し、今回公開する『きゃらつい』も日本語、英語のサイトを同時ご提供します。
■『きゃらつい』概要 http://charatwi.com/
『きゃらつい』は、自分でつぶやく、という概念を破るサービスです。坂本龍馬やメイド、おかん等10種類以上の面白いキャラクターの中から好きなものになり、自分や友達にツイートすることができます。送る人は好きなキャラクターのアイデンティティを借りてツイートし、メッセージを受け取る人は生きているキャラクターから声をかけられ、驚きと楽しさを覚えるでしょう。また、キャラクターを使って自分宛のツイートを予約することで、スケジュール管理が楽しくできます。
<機能一覧>
・キャラクター選択
・ツイート予約、繰り返し
・タイムゾーン設定
・リスト送信機能(複数人に同時ツイート)